アメリカ大統領選挙の共和党副大統領候補のサラ・ペイリンさんが9月から注目を浴びていますけれど、そのペイリンさんのそっくりさん(ティナ・フェイさん)も人気爆発?
政治風刺は米国テレビ文化の大きな要素とありますけれど、ずいぶん政治への関心が高いんですね。
日本とは大違い・・・・・・
最新号の漫画では2人の女性の一方が
「わたしは共和党候補に入れるわ」と言う。
すると相手はこう答える。
「そうね。そうすればティナ・フェイの物まねをずっと見られるものね」
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このやりとりが痛烈です・・・・・・
本物より人気あるのはどうかと思います。
2008年10月14日
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